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ラスティーとディーゼル整備工場

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鉱山鉄道のディーゼル機関車のラスティーはブルーマウンテンの採石場で働いている途中、燃料が切れて動けなくなってしまった。
パクストンがディーゼル整備工場まで運ぶことになった。
ディーゼル整備工場に着くと、そこにはデンとダートがいた。
ラスティーは燃料を補給した。
そこへミスターパーシバルがやってきて、ラスティーに特別な仕事を任せた。
デンとダートはブレンダムの港でソルティーを手伝うことになったので、手伝いに出かけることになった。
デンの代わりにラスティーが責任者を務めることになった。
こうしてラスティーは責任者になり、そこへディーゼルがやってきた。
ディーゼルは車輪が壊れているので直してほしいと頼む。
次にメイビスがやってきて、警笛の調子が悪いと答える。
次にノーマンがやってきた。
ノーマンはよく故障するので、ディーゼル整備工場で直してもらうのだ。
そこへデイジーがやってきた。
ボディに傷がついたので、直してと頼む。
ようやくディーゼルとメイビス、デイジーとノーマンは修理された。
デンとダートが戻ってきた。
ラスティーはデンにお礼を言って、ブルーマウンテンの採石場に戻っていった。
採石場に戻ると、ラスティーはミスターパーシバルにディーゼル整備工場の仕事のことを報告した。
ミスターパーシバルはラスティーに役に立つディーゼル機関車だと褒めてくれて、ラスティーは嬉しい気持ちだった。