俺と友人が幻想入り 7話
その後○○と一緒に一杯やった 以上
はぁはぁ・・・、俺は何者かに追われていた、俺は必死に走って、走って、走り続けた。
クソ・・あいつら何だよ、俺は何もしてないぞ。
そして俺は謎の集団に囲まれた。
もうダメなのか・・諦め早すぎるけど、どうしようもねえ・・俺はそう思いながら膝を着いた。1人が拳銃を取り出し、俺の頭に突きつけた。あぁ、こりゃもう死んだわ。っと思った。
銃声が鳴る。
不思議なことに、俺はまだ生きてた。あれ?っと思い恐る恐る目を開いた。
そこには、俺を撃とうとした奴が倒れていた。一体何が起きたんだ・・。俺はふと後ろをゆっくり向くと、そこには・・・・・・・。
突然真っ暗になり、もう一度目を開けると、酒で酔いつぶれていた○○と俺が写ってる鏡があった。 あれ・・・俺、酔いつぶれたのか・・。しかし、あの夢は一体何だったんだ・・。
俺は疑問を持ったが、すぐにまぁいいかっと・保留にした。
続け!!
作品名:俺と友人が幻想入り 7話 作家名:YAJIBAJI