Let Love and Friendship Reign
<後書きらしきもの>
あたしの好きな漫画の一つに、「クラダーリング」が出てきたので、いつかこれを使ってSSを書こうと思って、温めてました。
で、リヒちゃんのハピバSSとしてうpする予定が色々あって、間に合わなかった…。
来年こそはリベンジするぞ!!
ただ、某web百科事典とミニストリ・オブ・フォリガン・アフィリス(発音がちと不安、要和訳)とAPH原作では、リヒちゃんの誕生日が全然違う…。どれが、公式??
あたしの中では、リヒちゃんは史上最強だと思ってます。
クラダーリングについての出典元:「ケルトの森」様より。(アイルランド専門のセレクトショップです。検索して探してみてください。)
(ちょっとした小ネタ)
・スイスはその後、2週間をかけて世界中を巡りました。
・ドイツはスイスが訪ねて来た後にプロイセンから連絡を貰い、奴の所在を知っています。でも、兄の生死に関わる為、スイスには黙ってます。
・プロイセンはリヒテンと新婚生活もどきを2週間続けた後、放浪の旅に出かけました。スイスとの鬼ごっこはスイスの上司命令が発動され、スイスが強制帰国されるまで続いたそうです。期間にして3~4ヶ月ぐらい。
・スイスが何故重火器を持ちこめたのかに関しては、スルーの方向で…。突っ込まないでください。
・その後、リヒテンはプロイセンと一緒のときはクラダーリングを指に嵌めて、それ以外のときはシルバーのチェーンで首にかけてます。チェーンは、プロイセンを不憫に思ったドイツとイタリアがリヒテンに後日プレゼントしたものです。
作品名:Let Love and Friendship Reign 作家名:桜飴♪