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一人の時間と・・・・

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今日アメリカは、初めてのポケモンをもらえる日だった。
(ちびア)「イギリス~!」
(イギ)「お~アメリカ~」
(ちびア)「ポケモン!早くほしいんだぞ!」
(イギ)「おう!なんでも好きなポケモン選んでいいぞ!」
(ちびア)「もう決めてあるんだぞ!」
(イギ)「おっ!なんだ?」
(ちびア)「俺ヒコザルがほしい!」
(イギ)「いいけど・・・・本当に決めるのが早いな~理由でもあるのか?」
(ちびア)「ヒコザルって進化したらすごくヒーローみたいになるんだぞ!」
(イギ)「そうか・・・・」
そうして、アメリカは、ヒコザルをイギリスからもらった。
すぐに仲良くなった。
(ちびア)「うん!そうだ!イギリス!バトルしよう!イギリスのメガニウム!」
(イギ)「おう!じゃあやるか!」
二人は、楽しみながらバトルをした。
そして・・・何日かたった。
アメリカも少し成長した。
(成長ア)「イギリス!ヒコザルを強くしてくるぞ!」
(イギ)「おう!あまり遠くに行くなよ!」
(成長ア)「そうだな~カナダのところに行ってくる~!」
(イギ)「・・・・・俺も一緒に行く・・・・・」
(成長ア)「えっ・・・・?」
(イギ)「そろそろフランスと決着つける・・・・」
(成長ア)「なるほど~」
(イギ)「よし・・・・じゃあ、出てこい!ボーマンダ!」
(成長ア)「イギリスのボーマンダだ!かっこいい!」
(イギ)「行くぞ~」
二人は、ボーマンダに乗って出発した。
そして・・・・
(成長ア)「カナダ~」
(成長カ)「アメリカ~」
(フ)「おっ・・・・イギリス~」
(イギ)「決着つけに来たぜ!今日こそ倒す!」
(フ)「ふ~ん・・・望むところだよ」
二人はすぐに勝負に入った。
(成長ア)「俺たちもするぞ!」
(成長カ)「うん!」
(成長ア)「じゃあ、2対2ね!」
(成長カ)「いいよ!」
二人は、もう一つのバトルフィールドに行った。
(成長ア)「いくぞ!アチャモ!」
(成長カ)「アチャモ捕まえたんだ~じゃあ、僕は~いけ!ミミロル!」
(成長ア)「ミミロルか~君らしいポケモンだね!」
二人のバトルが始まった。
(成長ア)「アチャモ!ひっかく攻撃!」
(成長カ)「ミミロル!ジャンプでよけて!」
(成長ア)「アチャモ!あきらめるな!」
アチャモは、ミミロルが着地した瞬間に攻撃をした。
(成長カ)「しまった!ミミロル!」
ミミロルは立ち上がった。
(成長カ)「よし!今度はこっちからだ!ミミロル!ピヨピヨパンチ!」
(成長ア)「アチャモ!大丈夫かい!」
アチャモは、大丈夫だったが混乱していた。
(成長ア)「くっ!」
(成長カ)「最初は僕の勝ちだ!ミミロル!とび蹴り!」
とび蹴りも、アチャモにクリーヒットした!
アチャモは戦闘不能になった。
(成長ア)「く~!二体目だ!カナダ!」
(成長カ)「うん!」
二人は、ポケモンを引っ込めた。
二人は、二体目を出した。
(成長ア)「ヒコザル!」
(成長カ)「ゼニガメ!」
どっちとも最初にもらったポケモンだった。
(成長カ)「こっちから行くよ!ゼニガメ!水鉄砲!」
(成長ア)「ヒコザル!かわして炎の渦!」
ゼニガメに炎の渦がクリーヒットしたが・・・・
あまり効果がなかった。
(成長カ)「二勝目も頂だね!ゼニガメ!連続で水鉄砲!」
水鉄砲がたくさんヒコザルを襲った。
ヒコザルもかわすがとうとうあたってしまった。
(成長ア)「ヒコザル!頑張ってくれ!ヒコザル!」
その時、ヒコザルが光出した。
(成長ア)「ヒコザル・・・・」
(成長カ)「すごい・・・・」
その時、イギリスとフランスも戦いが終わってきた。
(イギ)「アメリカ~」
(成長ア)「イギリス!ヒコザルが!」
(イギ)「お~進化が始まったか!」
(成長ア)「進化・・・・ヒコザルが・・・・」
ヒコザルの進化が終わった。
(成長ア)「モウカザル・・・・よし!カナダ!バトル再開だ!」
(成長カ)「うん!望むところ!ゼニガメ!水鉄砲!」
(成長ア)「モウカザル!穴を掘る!」
モウカザルは、穴を掘るで水鉄砲を交わした。
(成長カ)「しまった・・・・」
モウカザルは出てきて、ゼニガメにもダメージを与えた。
(成長カ)「負けるな!ゼニガメ!高速スピンから水鉄砲!」
速さをプラスした。水鉄砲を穴を掘るじゃ交わすことはできない!
(成長ア)「くっ!頑張れ!モウカザル!」
モウカザルは、水鉄砲を少しくらってゼニガメにマッハパンチを繰り出した。
(成長ア)「いいぞ!モウカザル!」
ゼニガメは、戦闘不能になった。
(成長カ)「さすが・・・アメリカ・・・」
(成長ア)「いや~モウカザルのおかげだよ~カナダもありがとうな!」
(成長カ)「すぐに追いつくからね!」
(成長ア)「うん!」
アメリカとイギリスは帰った。
その時・・・・
ボーマンダで帰っている二人の前に影が現れた。
(イギ)「なっ!」
(成長ア)「イギリス?」
(イギ)「今のは、いったい・・・」
(成長ア)「黒い影・・・・?」
(イギ)「ああ・・・・とりあえず帰るぞ・・・・」
・・・・・・・・そしてアメリカは、かなり成長した。
(イギ)「アメリカ!」
(ア)「なんだい?イギリス?」
(イギ)「今日も、バトルタワーに行くのだが・・・一緒にどうだ?」
(ア)「ワオ!いいのかい!」
(イギ)「ああ、お前のポケモンも結構強くなったし・・・そろそろバトルタワーでいろんな人とバトルしてもいいと思って。」
(ア)「さすがイギリスだぞ!早く行きたいぞ!」
(イギ)「よし・・・じゃあ行くぞ!ボーマンダ!」
(ア)「じゃあ、俺も!フライゴン!」
二人は出発した。
そして・・・・
バトルタワー・・・・
(ア)「わ~ここがバトルタワーかい!広いんだぞ!おっ!」
アメリカが見たものは、バトルだった。
(?1)「オーダイル!そこでアクアテールだ!」
(?2)「くっ!やられた!」
(?1)「ふっ・・・・次は誰だ?」
(ア)「俺だぞ!」
(?1)「ふむ・・・・いいだろう。私はこのままオーダイルだ!」
(ア)「俺は!モウカザル!」
(?1)「えっ・・・・」
周りがざわついた。
(ア)「なんだい?早くバトルを始めるんだぞ!」
バトルが始まった。
(?1)「オーダイル!ハイドロポンプ!」
オーダイルの強烈なハイドロポンプがモウカザルに発射された。
(ア)「モウカザル!穴を掘る!」
モウカザルは、ハイドロポンプを交わした。
(?1)「なるほど・・・・オーダイル!出てきたところにアクアテールだ!」
そして・・・・
(ア)「モウカザル!いけ!」
モウカザルは、オーダイルの真下から出てきた。
さすがのオーダイルも真下には、攻撃できなかった。
(?1)「オーダイル!負けるな!アクアテール!」
アメリカは、笑った。
(ア)「モウカザル!火炎放射!」
(?1)「ふん!バカめ!続けてハイドロポンプ・・・何!」
水が火炎放射の熱で水蒸気として煙みたいに出てきた。
(?1)「しかし・・・・これなら相手も・・・」
(ア)「モウカザル!穴を掘るからマッハパンチ!」
モウカザルは、地面からオオダイルに近づき攻撃した。穴を掘るからマッハパンチの連続だった。
作品名:一人の時間と・・・・ 作家名:mai